【口コミ体験談/えんきん】毎日スマホ10時間。。なぜファンケルを選んだかの理由(27歳・男性)

現在27歳の会社員です。スマホアプリ開発の仕事をしている関係で、昼夜問わずスマホを使っています。

iPhoneやAndroid、いろんな機種を使ってバグがないかなど動作チェックしなければならないですし、データ転送だが低速の格安SIMでもちゃんと動くかなども確認するので、平日はだいたい毎日10時間くらいはスマホを見ていると思います。

1年ほど前から日常的に眼精疲労を感じていました。

小学生の頃から近視でメガネをかけていましたが、5年前に度を合わせて購入したコンタクトレンズを着用してもボヤけてしまうほど近視が進んでいることも自覚しており、悩んでいました。

問題を解決させるために目薬を試してみましたが、差した瞬間こそ清涼感でさっぱりとするものの、眼精疲労というそもそもの問題を解消させることはできませんでした。

限界を感じ、根本的な方法を用いなければならないと思ったことが、目のサプリに興味を持ったキッカケです。

そんな私が2年ほど前から欠かさずに愛用しているのが、えんきんです。

なぜこの商品を選んだのかと言えば、第一に値段が手頃で丁度よかったからです。安すぎると品質が心配ですし、高すぎると購入できないのですが、えんきんは最適な値段で買いやすかったです。

また、製法が特殊であり、他の商品と比較して成分が体に吸収しやすいように作られているということも魅力に感じました。

テレビCMなどの影響もあり800万個も売れていれる人気商品であることにも納得したので、この商品を購入することを決断しました。

ファンケルのえんきんは、1日にたった2粒を飲むだけで十分な効果を得られます。私の場合は朝食と一緒に2粒を飲んでいましたが、持ち運びも容易なので、泊りがけで旅行に出かけたり、出張先でも毎日欠かさずに飲み続けられていて便利です。

飲み始めてから最初の数日は特に大きな変化を感じることは無かったのですが、一週間前後が経過した頃から徐々に効果が表れ始めたのか、眼精疲労を感じる頻度が明らかに少なくなりました。

パソコンの画面を数時間見つめていても目をパチパチさせずに済むようになりましたし、クラっとすることも無くなり、さらには充血を起こすことも少なくなっています。帰宅後にアイスノンを使って目を冷やすというルーティンからも、いつの間にか解放されました。

おかげさまで現在は近視の悪化も避けることができており、コンタクトレンズの度数もえんきんを購入する直前に変更して以来、一度も変えていません。

私はもっと早く目のサプリを購入していれば、ここまで近視が進まないうちに対処できたのかもしれないと後悔しています。目に少しでも疲れや異常を感じているのであれば、少しでも早くサプリの力に頼ることをおすすめします。

えんきんの詳細レビュー

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